全作品リスト

歌や番組、著作から舞台まで。永六輔の仕事と活動の記録。

作詞曲

代表作品を見る ↗
  1. 黒い花びら作曲:中村八大 / 歌:水原弘
  2. 黄昏のビギン作曲:中村八大 / 歌:水原弘
  3. 青春を賭けろ(1959年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  4. 黒い落葉(1959年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  5. 恋のカクテル作曲:中村八大 / 歌:水原弘
  6. 星の下の瞳(1960年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  7. 黒い貝殻(1960年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  8. 上を向いて歩こう作曲:中村八大 / 歌:坂本九
  9. あの娘の名前はなんてんかな作曲:中村八大 / 歌:坂本九
  10. 幸福(しあわせ)のシッポ作曲:中村八大 / 歌:森山加代子
  11. 夜のためいき(1961年)作曲:中村八大 / 歌:朝丘雪路 出典
  12. 朝が来るのに(1961年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  13. 気の早い落葉(1961年)作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子 出典
  14. 海は知っている(1961年)作曲:中村八大 / 歌:栗林義信 出典
  15. 誰も知らない(1961年)(高英男歌唱、中村八大作曲。谷川俊太郎・中田喜直の同名曲とは別作品。)作曲:中村八大 / 歌:高英男 出典 2
  16. 電話のベルが待ち遠しい(1961年)作曲:中村八大 / 歌:スリー・バブルス、デューク・エイセス 出典
  17. 青空を抱きしめよう作曲:中村八大 / 歌:森山加代子
  18. ブルージン・ブルース作曲:中村八大 / 歌:弘田三枝子
  19. 遠くへ行きたい作曲:中村八大 / 歌:ジェリー藤尾
  20. 一人ぼっちの二人作曲:中村八大 / 歌:坂本九
  21. 寝不足なの作曲:中村八大 / 歌:弘田三枝子
  22. おはよう 今日は 今晩は(1962年)作曲:中村八大 / 歌:スリー・バブルス、デューク・エイセス 出典
  23. この手を離さないで(1962年)作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子 出典
  24. ひと夏の思い出(1962年)作曲:中村八大 / 歌:青山ヨシオ 出典
  25. ヒゲの唄(1962年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  26. レージィ・ギター(1962年)作曲:中村八大 / 歌:藤木孝 出典
  27. 一人になりたい(1962年)作曲:中村八大 / 歌:高橋元太郎 出典
  28. 君なんか君なんか(1962年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  29. 幸福がくすぐるの(1962年)作曲:中村八大 / 歌:弘田三枝子 出典
  30. 母さんになりたい(1962年)作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子 出典
  31. 私と私(1962年)作曲:中村八大 / 歌:ザ・ピーナッツ 出典
  32. 踊れツイスト(1962年)作曲:中村八大 / 歌:藤木孝 出典
  33. 夢であいましょう作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子
  34. 誰かと誰かが作曲:中村八大 / 歌:ジェリー藤尾
  35. 若い季節作曲:櫻井順 / 歌:ザ・ピーナッツ
  36. 故郷のように作曲:中村八大 / 歌:西田佐知子
  37. 芽生えて、そして作曲:中村八大 / 歌:越路吹雪
  38. 見上げてごらん夜の星を作曲:いずみたく / 歌:坂本九
  39. 勉強のチャチャチャ作曲:いずみたく / 歌:坂本九
  40. おさななじみ作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス
  41. ほら幸福が作曲:中村八大 / 歌:ダークダックス
  42. ウェディングドレス作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子
  43. いつもの小道で作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄、梓みちよ
  44. こんにちは赤ちゃん作曲:中村八大 / 歌:梓みちよ
  45. 愛しているなら食べて作曲:ダニー飯田 / 歌:九重佑三子
  46. どうなるの(1963年)作曲:中村八大 / 歌:西田佐知子 出典
  47. ボッサ・ノバNo.8(1963年)作曲:中村八大 / 歌:ダーク・ダックス 出典
  48. 一人ごとのブルース(1963年)作曲:中村八大 / 歌:ザ・ピーナッツ 出典
  49. 刀を抜いて(1963年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  50. 太陽に頬よせて(1963年)作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄 出典
  51. 帰りたい僕(1963年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  52. 昔を今に(1963年)作曲:中村八大 / 歌:スリー・バブルス 出典
  53. 水にうつりし月(1963年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  54. 涙にしてみれば(1963年)作曲:中村八大 / 歌:松尾和子 出典
  55. 煙が身にしみる(1963年)作曲:中村八大 / 歌:ダーク・ダックス 出典
  56. 風に歌おう(1963年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  57. 黒い旅鳥(1963年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  58. 双信電機社歌(1963年制定)(双信電機社歌)作曲:中村八大 出典
  59. ルックチョコレートの歌(1963年録音)(不二家CMソング)作曲:中村八大 / 歌:弘田三枝子 出典 2
  60. 目を閉じて作曲:中村八大 / 歌:和田弘とマヒナスターズ
  61. パララン・パン作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄・梓みちよ
  62. サヨナラ東京作曲:中村八大 / 歌:坂本九
  63. 娘よ作曲:中村八大 / 歌:益田喜頓
  64. あの人(1964年)作曲:中村八大 / 歌:梓 みちよ 出典
  65. あの涙(1964年)作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス 出典
  66. こんなことってあるかしら(1964年)作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子 出典
  67. どうしてなの(1964年)(ミュージカル「見上げてごらん夜の星を」挿入歌。)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典 2
  68. どんな人だろう(1964年)(ミュージカル「見上げてごらん夜の星を」挿入歌。)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典 2
  69. ひとりだけの歌(1964年)作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄、梓 みちよ 出典
  70. レモン片手に(1964年)作曲:橋本光雄 / 歌:九重佑三子 出典 2
  71. 君が好き(1964年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  72. 小さな街の小さな学校(1964年)(ミュージカル「見上げてごらん夜の星を」挿入歌。)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典 2
  73. 心はずんで(1964年)作曲:中村八大 / 歌:五十嵐喜芳 出典
  74. 明日私は(1964年)作曲:中村八大 / 歌:西田佐知子 出典
  75. 花の名はショウ(1964年)作曲:中村八大 / 歌:スパンキー・ファイブ 出典
  76. 若い涙(1964年)作曲:中村八大 / 歌:ジャニーズ 出典
  77. 言葉なんて(1964年)作曲:中村八大 / 歌:アイ・ジョージ 出典
  78. 振り向けばマツザカヤ(1964年制定)(松坂屋CMソング)作曲:中村八大 出典 2
  79. 君の故郷は(にほんのうたシリーズ/東京)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  80. ホッファイホー(にほんのうたシリーズ/北海道)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  81. いい湯だな(にほんのうたシリーズ/群馬)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  82. 女ひとり(にほんのうたシリーズ/京都)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  83. 別れた人と(にほんのうたシリーズ/兵庫)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  84. 帰ろかな作曲:中村八大 / 歌:北島三郎
  85. 誰も作曲:中村八大 / 歌:丸山明宏
  86. ともだち作曲:いずみたく / 歌:坂本九
  87. モンキー・ボン・ダンス作曲:中村八大 / 歌:城山吉之助
  88. 坊や作曲:中村八大 / 歌:フランキー堺
  89. 銀杏並木(にほんのうたシリーズ/大阪)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  90. ああ故郷が恋しくて(1965年)作曲:中村八大 / 歌:城山吉之助 出典
  91. ありふれた恋(1965年)作曲:中村八大 / 歌:小海智子 出典
  92. こけしの唄(1965年)(にほんのうたシリーズ/宮城)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  93. どうする?(1965年)作曲:中村八大 / 歌:越路吹雪 出典
  94. ひとりもの(1965年)作曲:中村八大 / 歌:渥美清 出典
  95. ぼた山(1965年)(にほんのうたシリーズ/福岡)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  96. みすずかる(1965年)(にほんのうたシリーズ/長野)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  97. アラの歌(1965年)作曲:中村八大 / 歌:森田靖子 出典
  98. ガラスの涙(1965年)作曲:中村八大 / 歌:海汀 出典
  99. ミーケとマライケ(1965年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  100. ロッコン・ロール(1965年)(にほんのうたシリーズ/山梨)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  101. 僕が君なら(1965年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  102. 僕と今夜(1965年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  103. 困るぞなモシ(1965年)(にほんのうたシリーズ/愛媛)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  104. 山々よ、ぼくらの山よ(1965年)作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス 出典
  105. 涙は真珠(1965年)(にほんのうたシリーズ/三重)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  106. 燃えろ若者(1965年)(にほんのうたシリーズ/鹿児島)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  107. 秋のワルツ(1965年)作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子 出典
  108. 行ってみよう(1965年)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典
  109. 逢いたくて(1965年)作曲:中村八大 / 歌:坂本スミ子 出典
  110. 黒部四代(1965年)(にほんのうたシリーズ/富山)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  111. 抱きしめて作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子
  112. しあわせ作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子
  113. 花と愛と作曲:中村八大 / 歌:吉永小百合
  114. 二人の銀座作曲:ザ・ベンチャーズ / 編曲:川口真 / 歌:和泉雅子・山内賢
  115. レットキス(ジェンカ)作曲:ラウノ・レティネン / 歌:坂本九
  116. 近鉄の歌作曲:中村八大 / 近畿日本鉄道社歌
  117. あの人と?(1966年)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典
  118. しあわせの色(1966年)(補作詞作品。)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 / 作詞:田端佳保/補作詞:永六輔 出典
  119. すずらん(1966年)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 出典 2
  120. まあるくなった(1966年)(補作詞作品。)作曲:いずみたく / 歌:坂本九 / 作詞:滝田常晴/補作詞:永六輔 出典
  121. ラブレター(1966年)作曲:小川寛興 / 歌:倍賞千恵子 出典 2 3
  122. 歌え!君のうたを(1966年)作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄、梓 みちよ 出典
  123. 涙(1966年)作曲:橋本光雄 / 歌:坂本九 出典
  124. 男の歌(1966年)作曲:中村八大 / 歌:北島三郎 出典
  125. 青い恋(1966年)作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子 出典
  126. ここはどこだ(にほんのうたシリーズ/沖縄)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  127. 私だけのあなた作曲:中村八大 / 歌:江利チエミ
  128. フェニックス・ハネムーン(にほんのうたシリーズ/宮崎)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  129. 月と星のバラード作曲:いずみたく / 歌:倍賞千恵子
  130. あの人の…作曲:中村八大 / 歌:美空ひばり
  131. 万葉集作曲:中村八大 / 歌:植木等
  132. 私の好きなもの作曲:いずみたく / 歌:佐良直美
  133. うちの大物(1967年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  134. うるめいわしの歌(1967年)(にほんのうたシリーズ/高知)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  135. これが音楽(1967年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  136. ひとり旅(1967年)(にほんのうたシリーズ/石川)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  137. オランダ坂をのぼろう(1967年)(にほんのうたシリーズ/長崎)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  138. ギララのロック(1967年)作曲:いずみたく / 歌:ボニージャックス 出典
  139. チャオチャオ・トッポ・ジージョ(1967年)(「チャオ!トッポジージョ」(大橋巨泉・司一郎)とは別曲。)作曲:中村八大 / 歌:山崎唯 出典 2
  140. ボーイズ・ビイ・アンビシャス(1967年)(にほんのうたシリーズ/北海道)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  141. ラブ・ラブ・ラブ(1967年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  142. 久し振りのあなた(1967年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  143. 十和田の底に(1967年)(にほんのうたシリーズ/青森)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  144. 手づくりの故郷(1967年)(にほんのうたシリーズ/岡山)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  145. 指おり数えて(1967年)作曲:中村八大 / 歌:江利チエミ 出典
  146. 泣くのがいやだから(1967年)作曲:中村八大 / 歌:植木等 出典
  147. 港のためいき(1967年)(にほんのうたシリーズ/神奈川)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  148. 紺がすり(1967年)(にほんのうたシリーズ/秋田)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  149. 茶、茶、茶(1967年)(にほんのうたシリーズ/静岡)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  150. 隠岐の鈴(1967年)(にほんのうたシリーズ/島根)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  151. 吼えろ早稲田の獅子(1967年)(早稲田大学応援歌)作曲:中村八大 出典
  152. コングラチュレーションズ(1968年)(日本語詞作品。)作曲:Phil Coulter・Bill Martin / 歌:坂本九 / 作詞:永六輔(日本語詞) 出典
  153. フォークル節(1968年)作曲:いずみたく / 歌:ザ・フォーク・クルセダーズ 出典
  154. 雲を空を貴方を(1968年)作曲:中村八大 / 歌:アイ・ジョージ 出典
  155. 筑波山麓合唱団(にほんのうたシリーズ/茨城)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス
  156. マイ・ダービー・ハット作曲:いずみたく / 歌:ピンキーとキラーズ
  157. THE ZEN(座禅)(1969年)(にほんのうたシリーズ/福井)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  158. お願い(1969年)作曲:中村八大 / 歌:瞳 かおる 出典
  159. この橋を渡ったら(1969年)(にほんのうたシリーズ/山口)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  160. もみじ追分(1969年)(にほんのうたシリーズ/栃木)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  161. クンビーラ大権現(1969年)(にほんのうたシリーズ/香川)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  162. ニャーオン(1969年)作曲:いずみたく / 歌:ピンキーとキラーズ 出典
  163. ベリョースカ(白樺)(1969年)(にほんのうたシリーズ/北海道)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  164. マンボ鵜(1969年)(にほんのうたシリーズ/岐阜)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  165. 伝説の町(1969年)(にほんのうたシリーズ/広島)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  166. 俺とおふくろの唄(1969年)(にほんのうたシリーズ/岩手)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  167. 僕達の道を(1969年)(にほんのうたシリーズ/愛知)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  168. 初恋の人は(1969年)(にほんのうたシリーズ/佐賀)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  169. 哀しい波紋(1969年)(にほんのうたシリーズ/滋賀)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  170. 奈良の鐘(1969年)(にほんのうたシリーズ/奈良)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  171. 岬にきました(1969年)(にほんのうたシリーズ/和歌山)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  172. 帰ろう港へ(1969年)(にほんのうたシリーズ/千葉)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  173. 我等の庄助さん(1969年)(にほんのうたシリーズ/福島)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  174. 明日の故郷(1969年)(にほんのうたシリーズ/東京)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  175. 東京のせがれ(1969年)(にほんのうたシリーズ/新潟)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  176. 歌おう滑ろう(1969年)(にほんのうたシリーズ/山形)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  177. 潮風の中で(1969年)(にほんのうたシリーズ/大分)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  178. 終電車のブルース(1969年)(にほんのうたシリーズ/埼玉)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  179. 肥後熊本さ(1969年)(にほんのうたシリーズ/熊本)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  180. 踊り疲れて(1969年)(にほんのうたシリーズ/徳島)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  181. 風が消して行く(1969年)(にほんのうたシリーズ/鳥取)作曲:いずみたく / 歌:デューク・エイセス 出典 2
  182. ひねるとジャー(1970年)作曲:中村八大 / 歌:ヤング101 出典
  183. 若い旅(1971年)作曲:中村八大 / 歌:塩見大治郎&ヤング101 出典
  184. めぐり逢い(1972年)作曲:渡辺貞夫 / 歌:チェリッシュ 出典 2 3
  185. 何にも云わないで(1972年)作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  186. 生きているということは作曲:中村八大 / 歌:永六輔
  187. 嫌いな人に逢ったことがない作曲:中村八大 / 歌:永六輔
  188. たこ酢で一杯(1974年)作曲:中村八大 / 歌:永六輔 出典
  189. 僕だって歌うさ(1974年)作曲:中村八大 / 歌:永六輔 出典
  190. 生きるものの歌作曲:中村八大 / 歌:永六輔
  191. さよなら(1975年)作曲:長谷川きよし / 歌:長谷川きよし 出典
  192. 恋はトマト色(1976年)作曲:中村八大 / 歌:中山千夏、デューク・エイセス 出典
  193. 続・おさななじみ(1977年)(「おさななじみ」の続編。別作品として収録。)作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス 出典
  194. 欽一・順子の子守唄作曲:中村八大 / 歌:萩本欽一・真屋順子
  195. 妻は夫をいたわりつ(1978年)作曲:中村八大 / 歌:萩本欽一、真屋順子 出典
  196. そして想い出作曲:中村八大 / 歌:坂本九
  197. 初めての街で作曲:中村八大 / 歌:西田佐知子
  198. あの時の約束(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  199. いろはにほへと(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  200. スポットライト(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  201. 夜明け夕焼け(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  202. 灯りを消して(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  203. 生きていてよかった(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  204. 結婚通知(1979年)(挿入歌「海行かば」(大伴家持・信時潔)を含む。1979年LP『689』収録。)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  205. 誰かさん(1979年)作曲:中村八大 / 歌:坂本九 出典
  206. 温度音頭(1980年)作曲:中村八大 / 歌:三波春夫 出典
  207. 夜はひとりぼっち作曲:もりばやしみほ / 歌:もりばやしみほ+ハイポジ
  208. 今夜はヘンな夜作曲:もりばやしみほ / 歌:もりばやしみほ+ハイポジ
  209. 明日咲くつぼみに作曲:久米大作 / 歌:三波春夫
  210. 逢いたい作曲:穂口雄右 / 歌:ATOMI
  211. どこかで作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス
  212. ふ(1999年)作曲:さだまさし / 歌:さだまさし 出典 2
  213. いいのかな…(2000年)作曲:来生たかお / 歌:来生たかお 出典 2
  214. 明日天気になあれ作曲・歌:小沢昭一
  215. 明治村から作曲・歌:小沢昭一
  216. 風と夢(2005年)(ゆめ風基金応援歌/谷川俊太郎との共作詞)作曲:小室等 出典 2 3
  217. 伝えてください(2005年)(ゆめ風基金応援歌/谷川俊太郎との共作詞)作曲:小室等 出典 2 3
  218. 小諸わが想い出作曲:小林亜星 / 歌:由紀さおり
  219. ともだち あなた 戦う心作詞:永六輔・加藤登紀子 / 作曲・歌:加藤登紀子
  220. きいろいタンポポ作曲:中村八大 / 歌:九重佑三子 出典 2
  221. その時だけのために作曲:中村八大 出典
  222. ただ生きてるだけ作曲:中村八大 / 歌:デューク・エイセス 出典
  223. 夜のアマンド作曲:中村八大 / 歌:水原弘 出典
  224. 甘えたいのさ作曲:中村八大 / 歌:田辺靖雄 出典
  225. 私でよかったら作曲:中村八大 / 歌:倍賞千恵子 出典 2

テレビ

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番組

  1. 日本テレビ「御存じ歌草子」1955年11月25日(第22回「セレソ・ローサ」台本) / 共同構成・脚本 出典
  2. 日本テレビ「光子の窓」1958年5月―1960年10月
  3. NHK「春風とピアノと」1958年3月6日(台本記録) / 脚本 出典 2
  4. NHK「午後のおしゃべり」1959―1961年
  5. KRT(ラジオ東京テレビ)「カロランミュージカル 殿下と結婚する方法」1959年2月24日・3月3日(第2・3回台本) / 共同構成・脚本 出典 2
  6. NHK「夢であいましょう」1961―1966年
  7. TBS「グリーン劇場 大戸保家」1961年4月22日(台本記録) / 脚本 出典
  8. TBS「東京ファンタジー 3000円の世界旅行」1961年7月28日(台本記録) / 共同脚本 出典
  9. NHK「銀座の山賊」1962年11月10日(台本記録) / 脚本 出典 2
  10. TBS「トッポ・ジージョ・イン・ジャパン」脚本 出典 2 3
  11. 毎日放送「わらえてい」1967年7月―1968年3月
  12. 日本テレビ「サンデーナイトショー」1969―1970年
  13. 読売テレビ「六輔さすらいの旅・遠くへ行きたい」1970―1971年(永六輔の旅人出演)
  14. NHK「スポットライト」1972―1974年
  15. NHK「テレビファソラシド」1979―1982年
  16. NHK「視点・論点」1991―2012年
  17. NHK BS「青春TVタイムトラベル」1992年9月―1993年3月
  18. 日本テレビ「2×3が六輔」1992年10月―1993年12月
  19. NHK「手話ニュース」1994年11月―1999年
  20. NHK BS「夢でワイドショー」1996―1997年11月
  21. NHK「大往生」1996年4月7日~5月12日/1997年6月25日~7月30日(各全6回) / 原作・出演 / 1996年BS初回放送/1997年総合放送 出典 2 3
  22. テレビ朝日「題名のない音楽会」1997年5月―1997年9月
  23. NHK教育「NHK人間講座 人はなぜ歌うか―六輔流・日本音楽史」2003年2月~3月 / 講師 出典 2
  24. 東海テレビ「時代の肖像 永六輔ドキュメンタリーの旅」2008年4月~2009年3月のシリーズ中、6作品 / ナビゲーター / 全12作品のうち6作品を担当 出典 2
  25. グランド・ショウ 黄金の饗宴共同脚本・演出 出典
  26. NHK「土曜ドラマ 松本清張シリーズ けものみち」1982年 / 出演 出典

単発番組・出演回

  1. 日本テレビ「11PM 歌はどこへ行った」1966年7月18日(台本記録) / 出演 出典
  2. 朝日放送(TBS系)「凡児のおやじバンザイ 3周年記念番組」1967年9月13日(第157回台本) / 出演 出典 2 3
  3. TBS「私の感情旅行~永六輔 一番遠い旅」1972年4月1日・8日 / 出演・旅人 出典
  4. NHK「至芸の時 高橋竹山・竹林に弾く」1992年8月29日 / 案内役 出典
  5. NHK「歌に恋して85年 淡谷のり子・生涯現役 女のブルース」1992年9月23日 / 出演 出典
  6. NHK「いずみたく・中村八大 メモリアルコンサート」1992年12月13日 / 司会(黒柳徹子と共同) 出典
  7. NHK「思い出のメロディー 第35回・第2部 テレビから聞こえた青春の歌」2003年8月9日 / 出演 出典
  8. 山梨放送「六輔 藝の旅 芸はどうしてくさかんむり?」2007年2月18日 / 出演・旅人 出典
  9. NHK BS2「シャンソンの夕べ 第45回パリ祭から」2007年7月29日 / 監修・司会(遠藤泰子と共同) 出典 2
  10. テレビ朝日「徹子の部屋」ゲスト出演 / 計39回出演 出典
  11. NHK「ヒューマンドキュメンタリー 永六輔 戦いの夏」2011年9月30日 / 出演 出典
  12. フジテレビ「ボクらの時代」2011年 / ゲスト出演(大橋巨泉・藤田潔と共演) 出典
  13. 山梨放送「六輔 命を語る旅」2012年5月26日 / 出演・旅人 出典

ラジオ

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番組

  1. NHK「日曜娯楽版」1947年~1952年(番組放送期間) / 投稿・コント制作 出典 2
  2. 文化放送「みんなでやろう冗談音楽」1954年8月8日~12月31日(番組放送期間) / 出演(記録音源のコーラス) 出典 2
  3. ラジオ東京「グランド・ヴァラエティ 東京ラプソデイ」1956年5月12日(台本記録) / 共同構成・脚本 出典
  4. ラジオ東京「歌う弥次喜多 黄金道中の巻」1956年6月10日(第1回台本) / 共同脚本 出典
  5. ラジオ関東「昨日のつづき」1959
  6. 文化放送「永六輔の僕でよかったら」1960年 / 出演 出典
  7. NHK「軽音楽ホール 風邪をひいたチャールストン」1960年4月16日(台本記録) / 共同構成・脚本 出典
  8. NHK「立体音楽堂 カラミティー・ジェーン一代記」1961年9月10日(台本記録) / 構成・脚本 出典
  9. TBS「全国こども電話相談室」回答者として出演(番組:1964―2008年)
  10. ゆく年くる年1966年12月31日(台本記録) / 共同構成・脚本 出典
  11. TBS「永六輔の誰かとどこかで」1967年1月―2013年9月
  12. TBS「パックインミュージック」1969年3月―1972年3月
  13. TBS「永六輔の土曜ワイドラジオ Tokyo」1970年5月―1975年3月
  14. TBS「六輔七転八倒」1976年10月―1984年3月
  15. TBS「土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界」1991年4月―2015年9月
  16. TBS「六輔七転八倒九十分」2015年9月28日―2016年6月27日 出典
  17. 文化放送「ピジョン・アワー 宮城まり子ショウ 貴方は銅像」脚本 出典

単発番組・出演回

  1. NHK「ふれあい ラジオパーティー 冬近し・なべ談義」1991年11月4日(台本記録) / 出演 出典
  2. 南日本放送「MBCサンデースペシャル ロッポウやーい!」1992年5月31日 / 出演 出典
  3. NHK「新・話の泉」2003年1月2日 / 解答者 出典
  4. NHK「日曜喫茶室 テレビは変わるのか?」2004年1月4日 / ゲスト出演 出典
  5. 新潟放送「BSN55周年特別番組 がんばってます新潟! みのり、そして明日へ 第1部」2007年10月13日 / 中継対談 出典
  6. TBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」2010年1月2日 / ゲスト出演 出典
  7. TBS・CBC・MBS「永六輔・つボイノリオ・浜村淳の御三家ラジオ」2011年9月3日(TBS) / 開局60周年記念3局共同特別番組・出演 出典

没後に放送された作品

  1. 青森放送「永六輔の見た青森 ~ラジオドラマ「雪どけ」をめぐって~」2018年5月20日 / 原作(収録ラジオドラマ「雪どけ」) / 1950年代の未放送脚本を没後に放送化 出典

著作

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著作一覧

  1. 『一人ぼっちの二人』えくらん社 / 1961年 出典
  2. 『あの日のあなた』桃源社(ポピュラー・ブックス) / 1963年 出典
  3. 『一流の三流 ― ラジオ・テレビこんにちは』サンケイ新聞出版局(ヒット・ブックス) / 1964年 出典
  4. 『わらいえて』朝日新聞社 / 1965年 出典
  5. 『誰かとどこかで ― 一九六六年の三六五人』雪華社 / 1967年 出典
  6. 『誰かが誰かに』山梨シルクセンター出版部(Mini book) / 1968年 出典永六輔, 吉村祥 共著
  7. 『芸人その世界』文藝春秋 / 1969年 出典
  8. 『街=父と子』(永忠順共著)毎日新聞社 / 1969年 出典
  9. 『芸人たちの芸能史 ― 河原乞食から人間国宝まで』番町書房(ドキュメント=近代の顔) / 1969年 出典初刊
  10. 『新戦後派 ― その勇気と行動を支えるもの』毎日新聞社(Core books) / 1969年 出典 2野坂昭如・寺山修司・永六輔・野末陳平 共著 / 「テレビは神話」を収録。
  11. 『旅=父と子』(永忠順共著)毎日新聞社 / 1970年 出典
  12. 『女=父と子』(永忠順共著)毎日新聞社 / 1970年 出典
  13. 『幕末の素顔ー日本異外史』毎日新聞社 / 1970年 出典
  14. 『宴歌ばらえ亭(洋酒マメ天国 第23巻)』サントリー / 1970年 出典 2洋酒マメ天国 第23巻。サン・アド 編。
  15. 『役者その世界』文藝春秋 / 1971年 出典
  16. 『われらテレビ乞食』白馬出版 / 1971年 出典
  17. 『極道まんだら』文芸春秋 / 1971年 出典
  18. 『あなたとどこかへ ― なぜか今までになかった旅の本』中央公論社(婦人公論11月特別号付録) / 1971年 出典 2雑誌付録として刊行。
  19. 『遠くへ行きたい』文藝春秋 / 1972年 出典
  20. 『みだらまんだら』文芸春秋 / 1972年 出典
  21. 『七円の唄 ― TBSラジオ『誰かとどこかで』より』読売新聞社 / 1972年 出典永六輔, 崎南海子 編
  22. 『六輔その世界』話の特集 / 1972年 出典
  23. 『終りのない旅』日本交通公社(ベルブックス) / 1972年 出典
  24. 『貴女と二人で』白馬出版 / 1972年 出典
  25. 『陰学探険』創樹社 / 1972年 出典小沢昭一, 永六輔 著
  26. 『タレントその世界』文藝春秋 / 1973年 出典
  27. 『あなたのひとりごと』サンリオ出版(ギフト・ブック) / 1973年 出典
  28. 『われらテレビ乞食』白馬出版 / 1973年 出典別版:新装版
  29. 『妻一人娘二人猫五匹』中央公論社 / 1973年 出典
  30. 『懐かしい恋人たち ― 映画とのめぐり逢い』大和書房 / 1973年 出典
  31. 『一泊二食三千円』中央公論社 / 1974年 出典
  32. 『七円の唄 ― TBSラジオ『誰かとどこかで』より 追伸』読売新聞社 / 1974年 出典永六輔, 崎南海子 編
  33. 『奇人変人御老人』文芸春秋 / 1974年 出典
  34. 『妻は夫にさからいつ夫は妻をいたぶりつ』学習研究社 / 1974年 出典永六輔, 永昌子 著
  35. 『説教 ― 埋もれた芸能史からの招待 話芸の源流を探る』風媒社 / 1974年 出典 2小沢昭一・永六輔・関山和夫・祖父江省念 共著。
  36. 『遠くへ行きたい』文芸春秋(文春文庫) / 1974年 出典別版:文春文庫
  37. 『芸人たちの芸能史』文春文庫 / 1975年 出典
  38. 『おしゃべりまんだら』文芸春秋 / 1975年 出典
  39. 『亜香ちゃん』文芸春秋 / 1975年 出典
  40. 『僕のいる絵葉書』中央公論社 / 1975年 出典
  41. 『大日本大絶讃』大和書房 / 1975年 出典
  42. 『女=父と子』角川書店(角川文庫) / 1975年 出典別版:角川文庫
  43. 『旅=父と子』角川書店(角川文庫) / 1975年 出典別版:角川文庫
  44. 『芸人その世界』文芸春秋(文春文庫) / 1975年 出典別版:文春文庫
  45. 『街=父と子』角川書店(角川文庫) / 1975年 出典別版:角川文庫
  46. 『死にはする殺されはしない』話の特集 / 1976年 出典
  47. 『クジラとカネ売ります ― 計量法現行犯は訴える!!』講談社 / 1977年 出典
  48. 『タレントその世界』文芸春秋(文春文庫) / 1977年 出典別版:文春文庫
  49. 『一泊二食三千円』中央公論社(中公文庫) / 1977年 出典別版:中公文庫
  50. 『四苦八苦映画百本』中央公論社 / 1977年 出典
  51. 『妻一人娘二人猫五匹』中央公論社(中公文庫) / 1977年 出典別版:中公文庫
  52. 『市街電車』駸々堂出版(駸々堂ユニコンカラー双書) / 1977年 出典永六輔, 中田安治 著
  53. 『明治からの伝言 ― 若々しい老人たち』文芸春秋 / 1977年 出典単行本
  54. 『決定版!六輔七転八倒』新しい芸能研究室 / 1977年 出典 2
  55. 『スターその世界』文芸春秋 / 1978年 出典
  56. 『一人ぼっちの二人』中央公論社(中公文庫) / 1978年 出典別版:中公文庫
  57. 『二人三脚七転八起』中央公論社 / 1978年 出典
  58. 『旅行鞄はひとつ』日本交通公社出版事業局 / 1978年 出典
  59. 『旅支度 旅は六輔、世は情け ― 永六輔の有情の旅とミニガイド観光地三〇〇選』朝日新聞社 / 1978年 出典 2週刊朝日編集部 編。永六輔の旅とミニガイドを収めたムック。
  60. 『せきこえのどに浅田飴』話の特集 / 1979年 出典
  61. 『二人三脚七転八起』中央公論社(中公文庫) / 1980年 出典別版:中公文庫
  62. 『役者その世界』文芸春秋(文春文庫) / 1980年 出典別版:文春文庫
  63. 『父と娘だけで…』中央公論社 / 1980年 出典永六輔, 永千絵 著
  64. 『六輔十一人四方山話 ― 対談集』中央公論社 / 1981年 出典永六輔 [ほか]著
  65. 『冗談ばっかり ― 沖縄ジァン・ジァンの五日間』講談社 / 1981年 出典
  66. 『終りのない旅』中央公論社(中公文庫) / 1981年 出典別版:中公文庫
  67. 『誰かとどこかで ― 七円の唄』中央公論社 / 1981年 出典永六輔, 崎南海子 編
  68. 『貴女と二人で』中央公論社(中公文庫) / 1981年 出典別版:中公文庫
  69. 『テレビファソラシド』集英社 / 1982年 出典
  70. 『僕は寺の子・坊主の子 ― 寿徳山最尊寺』三月書房 / 1982年 出典
  71. 『変だと思いませんか?』PHP研究所 / 1982年 出典別版:単行本
  72. 『寿徳山最尊寺』三月書房 / 1982年 出典『僕は寺の子・坊主の子』の限定千部特装版。
  73. 『次郎長伝・伝・伝 ― あの芸能座上演台本』話の特集 / 1982年 出典
  74. 『熱弁詭弁東京弁雄弁駄弁安全弁 ― 爆笑浅田飴生体実験記録』講談社 / 1982年 出典
  75. 『アイドルその世界』文藝春秋 / 1983年 出典
  76. 『東奔西走大絶賛』読売新聞社 / 1983年 出典
  77. 『六輔からの親展』中央公論社 / 1983年 出典
  78. 『こんな旅もある ― 六輔発あなた行き』主婦と生活社 / 1983年 出典
  79. 『はがき万葉集』立風書房 / 1984年 出典永六輔, 崎南海子 編
  80. 『冗談ばっかり』講談社(講談社文庫) / 1984年 出典別版:講談社文庫
  81. 『東奔西走大感動 ― 旅と味とステージと』読売新聞社 / 1984年 出典
  82. 『極道まんだら』文芸春秋(文春文庫) / 1984年 出典別版:文春文庫
  83. 『この本ください!』講談社 / 1985年 出典
  84. 『暴力団ならびに田舎ッペェ諸君!』講談社 / 1985年 出典
  85. 『永家物語』PHP研究所 / 1986年 出典
  86. 『六・八・九・の九』中央公論社 / 1986年 出典
  87. 『無名人名語録』講談社 / 1987年 出典
  88. 『普通人名語録』講談社 / 1988年 出典
  89. 『変だと思いませんか?』PHP文庫 / 1988年 出典
  90. 『なんといううまさ なんというへた』講談社 / 1989年 出典
  91. 『評論家ごっこ』講談社 / 1989年 出典
  92. 『思い出交差点日比谷』第一生命保険相互会社広報部 / 1989年 出典
  93. 『一般人名語録』講談社 / 1990年 出典
  94. 『よってたかって目の勉強』扶桑社 / 1990年 出典 2永六輔・ピーコ 編著
  95. 『住みやすい町の条件 ― 下町と山の手』晶文社 / 1990年 出典小林和夫 編 / 永六輔 ほか著
  96. 『坂本九ものがたり ― 六・八・九の九』中央公論社(中公文庫) / 1990年 出典別版:中公文庫 / 『六・八・九・の九』の改題文庫版。
  97. 『無名人名語録』講談社(講談社文庫) / 1990年 出典別版:講談社文庫
  98. 『第一生命広報部長からの手紙』講談社 / 1990年 出典永六輔, 下保進 著
  99. 『真紅の琥珀』講談社 / 1991年 出典
  100. 『六輔流旅人生』講談社 / 1991年 出典
  101. 『ドクターのカルテ 六輔の診察券』扶桑社 / 1991年 出典
  102. 『普通人名語録』講談社(講談社文庫) / 1991年 出典別版:講談社文庫
  103. 『ぼく達はこの星で出会った』講談社 / 1992年 出典中村八大 著 / 黒柳徹子, 永六輔 編
  104. 『第一生命教育部長からの手紙』講談社 / 1992年 出典永六輔, 下保進 著
  105. 『評論家ごっこ』講談社(講談社文庫) / 1992年 出典別版:講談社文庫
  106. 『三歩下がって師の影を飛ぶ』講談社 / 1993年 出典
  107. 『もっとしっかり、日本人』NHK出版 / 1993年 出典
  108. 『一般人名語録』講談社(講談社文庫) / 1993年 出典別版:講談社文庫
  109. 『佐渡新発見 ― 伝統と文化』三一書房(三一新書) / 1993年 出典 2東京やなぎ句会 編。永六輔は同句会の参加者として共著。
  110. 『大往生』岩波新書 / 1994年 出典
  111. 『どこかで誰かと』旅行読売出版社 / 1994年 出典
  112. 『大語録』講談社+α文庫 / 1994年 出典
  113. 『真紅の琥珀』講談社(講談社文庫) / 1994年 出典別版:講談社文庫
  114. 『第一生命広報部長からの手紙』講談社(講談社文庫) / 1994年 出典別版:講談社文庫
  115. 『~住井すゑと永六輔の~ 人間(じんかん)宣言』光文社 / 1995年 出典
  116. 『八月十五日の日記』 (監修)講談社 / 1995年 出典
  117. 『遠くへ行きたい』講談社+α文庫 / 1995年 出典
  118. 『こんにちは赤ちゃん』すえもりブックス / 1995年 出典
  119. 『自転車一辺倒』(加藤一氏共著)講談社 / 1995年 出典
  120. 『逢えてよかった』朝日新聞社 / 1995年 出典
  121. 『二度目の大往生』岩波新書 / 1995年 出典
  122. 『南無阿弥陀仏』三月書房 / 1995年 出典
  123. 『明治からの伝言』筑摩書房 / 1995年 出典
  124. 『六輔流旅人生』講談社+α文庫 / 1996年 出典
  125. 『終 ~大往生 その後~』朝日新聞社 / 1996年 出典
  126. 『永六輔の特集』自由国民社 / 1996年 出典
  127. 『I・愛・Eye よってたかって目の勉強・7年後』(ピーコ氏共著)講談社文庫 / 1996年 出典
  128. 『立往生のすすめ』(灰谷健次郎氏、筑紫哲也氏、水上勉氏、倉本聰氏共著)倫書房 / 1996年 出典
  129. 『職人』岩波新書 / 1996年 出典
  130. 『せきこえのどに六輔』飛鳥新社 / 1996年 出典
  131. 『わが師の恩』講談社(講談社文庫) / 1996年 出典『三歩下がって師の影を飛ぶ』の改題文庫版。
  132. 『第一生命教育部長からの手紙』講談社(講談社文庫) / 1996年 出典別版:講談社文庫
  133. 『一言絶句 ~幻の創句ふたたび』光文社 / 1997年 出典
  134. 『旅に生きる、時間の職人』(福原義春共著)求龍堂 / 1997年 出典
  135. 『七円の唄 誰かとどこかで』 (﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 1997年 出典
  136. 『芸人』岩波新書 / 1997年 出典
  137. 『学校ごっこ』NHK出版 / 1997年 出典
  138. 『あの町 この人 その言葉 ~『誰かとどこかで』より~』朝日新聞社 / 1997年 出典
  139. 『たかがテレビ されどテレビ』倫書房 / 1997年 出典
  140. 『あがぺ・ボランティア論』(助世夫健氏)光文社 / 1997年 出典
  141. 『もっとしっかり、日本人』日本放送出版協会(NHKライブラリー) / 1997年 出典別版:NHKライブラリー
  142. 『平田医師と永六輔の生きかた講座』三笠書房(知的生きかた文庫) / 1997年 出典『ドクターのカルテ 六輔の診察券』の改題文庫版。平田亮一 共著。
  143. 『沈黙は金曜日』飛鳥新社 / 1998年 出典
  144. 『商人(あきんど)』岩波新書 / 1998年 出典
  145. 『どこかで誰かと』講談社文庫 / 1998年 出典
  146. 『七円の唄 誰かとどこかで②』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 1998年 出典
  147. 『永六輔のメディア交遊録 逢えてよかった!』朝日文庫 / 1998年 出典
  148. 『もっと、もっとしっかり、日本人』NHK出版 / 1998年 出典
  149. 『土曜日に逢いましょう』毎日新聞社 / 1998年 出典
  150. 『人生万歳』 (瀬戸内寂聴氏 共著)岩波書店 / 1998年 出典
  151. 『結界』マガジンハウス / 1998年 出典
  152. 『南無阿弥陀仏』角川春樹事務所(ハルキ文庫) / 1998年 出典別版:ハルキ文庫
  153. 『終 ― 大往生その後』朝日新聞社(朝日文庫) / 1998年 出典別版:朝日文庫
  154. 『自由の森で大学ごっこ』小学館 / 1998年 出典永六輔 [ほか]著
  155. 『友あり駄句あり三十年 ~恥多き 男づきあい 春重ね~』(東京やなぎ句会)日本経済新聞社 / 1999年 出典
  156. 『七円の唄 誰かとどこかで③』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 1999年 出典
  157. 『昭和 ~僕の芸能私史~』朝日新聞社 / 1999年 出典
  158. 『日本人 対 朝鮮人 ~決裂か、和解か?~』(辛淑玉 共著)光文社 / 1999年 出典
  159. 『悪党諸君』青林工藝舎 / 1999年 出典
  160. 『逢いたい』 (永六輔+TBS土曜ワイドラジオTOKYO編)大和書房 / 1999年 出典
  161. 『僕が鱏(エイ)だった頃』小学館 / 1999年 出典
  162. 『藝 その世界』文春文庫 / 1999年 出典
  163. 『言わねばならぬッ!』 (三波春夫 共著)NHK出版 / 1999年 出典
  164. 『職人と語る』小学館(サライ) / 2000年 出典
  165. 『夫と妻』岩波新書 / 2000年 出典
  166. 『親と子』岩波新書 / 2000年 出典
  167. 『「無償(ただ)」の仕事』講談社+α新書 / 2000年 出典
  168. 『生きているということは ~七円の唄 誰かとどこかで~』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 2000年 出典
  169. 『お家繁盛 町繁盛』KKベストセラーズ / 2000年 出典
  170. 『新 無名人語録 死ぬまでボケない智恵』飛鳥新社 / 2000年 出典
  171. 『あの世とこの世』朝日新聞社 / 2000年 出典
  172. 『想像力と創造力』毎日新聞社 / 2000年 出典
  173. 『あなたに伝えたい』大和書房 / 2000年 出典
  174. 『沖縄(ウチナー)からは日本(ヤマト)が見える』祥伝社 / 2000年 出典
  175. 『父と子(新編)』ちくま文庫 / 2000年 出典
  176. 『壁に耳あり』講談社文庫 / 2000年 出典
  177. 『一言絶句 ― 「俳句」から「創句」へ』光文社(知恵の森文庫) / 2000年 出典別版:知恵の森文庫
  178. 『嫁と姑』岩波新書 / 2001年 出典
  179. 『おしゃべり文化 ~会う人はみんな僕の薬~』講談社+α新書 / 2001年 出典
  180. 『永六輔の「えいっ!」』産経新聞ニュースサービス(発売:扶桑社) / 2001年 出典
  181. 『読めば読むほど。 ~子どもたちを〈本好き〉にする本』(永六輔・永千絵・永麻理 共著)くもん出版 / 2001年 出典
  182. 『ことづて ~七円の唄 誰かとどこかで~』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 2001年 出典
  183. 『六輔の遠近メガネ』(続・結界)マガジンハウス / 2001年 出典
  184. 『世なおし直訴状』(小林亜星・野坂昭如 共著)文藝春秋 / 2001年 出典
  185. 『さよなら芸能界』(昭和~僕の芸能私史・文庫化)朝日文庫 / 2001年 出典
  186. 『永六輔の芸人と遊ぶ』小学館 / 2001年 出典
  187. 『ラジオを語ろう』(秋山ちえ子さんと対談)岩波ブックレット / 2001年 出典
  188. 『めぐりあい ~七円の唄 誰かとどこかで~』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 2002年 出典
  189. 『言っていいこと、悪いこと~日本人のこころの「結界」~』(文庫)光文社(知恵の森文庫) / 2002年 出典
  190. 『沖縄(ウチナー)からは日本(ヤマト)が見える』光文社(知恵の森文庫) / 2002年 出典
  191. 『生き方、六輔の。』飛鳥新社 / 2002年 出典
  192. 『妻の大往生』中央公論新社 / 2002年 出典
  193. 『悪党諸君』幻冬舎文庫 / 2002年 出典
  194. 『人間宣言 ― 死があればこそ生が輝く』光文社(知恵の森文庫) / 2002年 出典別版:知恵の森文庫
  195. 『聞いちゃった』新潮文庫 / 2003年 出典
  196. 『職人と語る』小学館文庫 / 2003年 出典
  197. 『永六輔の「誰かとどこかで」北から、南から』(﨑南海子・遠藤泰子)朝日出版社 / 2003年 出典
  198. 『一浴厄除(いちよくやくじょ) 温泉に行こう! ~いい湯、いい町、いい話』KKベストセラーズ / 2003年 出典
  199. 『あの世とこの世』朝日文庫 / 2003年 出典
  200. 『想像力と創造力・三 ~ラジオで見えるニッポン』毎日新聞社 / 2003年 出典
  201. 『あの世心得』(編著)文春ネスコ / 2003年 出典
  202. 『明るい話は深く、重い話は軽く』光文社(知恵の森文庫) / 2003年 出典
  203. 『学校のほかにも 先生はいる』(文庫)祥伝社黄金文庫 / 2003年 出典
  204. 『人はなぜ歌うか ― 六輔流・日本音楽史』日本放送出版協会(NHK人間講座) / 2003年 出典
  205. 『人生万歳』新潮文庫 / 2004年 出典
  206. 『いのち ― 昔からのいのち 今ここにあるいのち 明日うまれるいのち』(絵・坪谷令子 共著)理論社 / 2004年 出典
  207. 『伝言』岩波新書 / 2004年 出典
  208. 『愛しい人へ(「逢いたい」第2集)永六輔+TBSラジオ土曜ワイドラジオTOKYO編』大和書房 / 2004年 出典
  209. 『老い方、六輔の。』飛鳥新社 / 2004年 出典
  210. 『永六輔 畠のラジオ』家の光協会 / 2004年 出典
  211. 『歌の力 音楽療法の挑戦!』(荒井敦子 共著)PHP研究所 / 2004年 出典
  212. 『昭和 僕の芸能私史』 (文庫)光文社(知恵の森文庫) / 2004年 出典
  213. 『叱る、だけど怒らない』光文社(知恵の森文庫) / 2004年 出典
  214. 『昭和ニッポン ― 一億二千万人の映像(全24巻)』講談社(講談社DVD book) / 2004–2005年 出典 2 3永六輔・佐々木毅・瀬戸内寂聴 監修、古川隆久 執筆。全24巻のDVD付き書籍。
  215. 『「学校ごっこ」六輔、その世界史』日本文芸社(パンドラ新書) / 2005年 出典
  216. 『妻の大往生』中公文庫 / 2005年 出典
  217. 『あの世の妻へのラブレター』中央公論新社 / 2005年 出典
  218. 『話す冥利 聞く冥利』光文社(知恵の森文庫) / 2005年 出典
  219. 『ボケない知恵 永六輔の無名人語録より』飛鳥新社(発売:ゴマブックス) / 2005年 出典
  220. 『死に方、六輔の。』飛鳥新社 / 2005年 出典
  221. 『気楽に生きる知恵』飛鳥新社(発売:ゴマブックス) / 2005年 出典
  222. 『芸人その世界』岩波現代文庫 / 2005年 出典
  223. 『赤坂檜町テキサスハウス』(大竹省二 共著・写真)朝日新聞社 / 2006年 出典
  224. 『役者その世界』岩波現代文庫 / 2006年 出典
  225. 『生き方、六輔の。』新潮文庫 / 2006年 出典
  226. 『この日、集合。』(井上ひさし、小沢昭一、矢崎泰久共著)金曜日 / 2006年 出典
  227. 『世間にひと言 心にふた言』光文社(知恵の森文庫) / 2006年 出典
  228. 『上を向いて歌おう~昭和歌謡の自分史~』(聞き手 矢崎泰久)飛鳥新社 / 2006年 出典
  229. 『バカまるだし』(矢崎泰久 共著)講談社 / 2007年 出典
  230. 『平身傾聴 裏街道戦後史 色の道商売往来』(小沢昭一 共著)ちくま文庫 / 2007年 出典
  231. 『平身傾聴 裏街道戦後史 遊びの道巡礼』(小沢昭一 共著)ちくま文庫 / 2007年 出典
  232. 『もっとしっかり、日本人』ヴィレッジブックス / 2007年 出典
  233. 『あなたの「いのち」をいただきます』ヴィレッジブックス / 2007年 出典
  234. 『庭説法 歌えばお経・話せば法話』本願寺出版社 / 2007年 出典
  235. 『ふたりの品格』(矢崎泰久共著)講談社 / 2008年 出典
  236. 『あの世の妻へのラブレター』中央公論新社(中公文庫) / 2008年 出典別版:中公文庫
  237. 『ふたりの秘密』(矢崎泰久共著)ソニーマガジンズ / 2009年 出典
  238. 『五・七・五句宴四十年』岩波書店 / 2009年 出典 2東京やなぎ句会 編。永六輔は同句会の参加者として共著。
  239. 『いい医者いい患者いい老後』(内藤いづみ共著)佼成出版社 / 2010年 出典
  240. 『ぢぢ放談』(矢崎泰久共著)創出版 / 2010年 出典
  241. 『ははははハハハ』(矢崎泰久共著)講談社(講談社文庫) / 2010年 出典
  242. 『ふたりの品格』講談社(講談社文庫) / 2010年 出典別版:講談社文庫 ; え4-14
  243. 『バカまるだし』講談社(講談社文庫) / 2010年 出典別版:講談社文庫 ; え4-13
  244. 『七円の唄 ― 永六輔の誰かとどこかで』TBSサービス / 2011年 出典永六輔, 崎南海子 編
  245. 『日本に生まれてよかった!』徳間書店 / 2011年 出典永六輔, ケン・ジョセフ 著
  246. 『楽し句も、苦し句もあり、五・七・五 ― 五百回、四十二年』岩波書店 / 2011年 出典 2東京やなぎ句会 編。永六輔は同句会の参加者として共著。
  247. 『永六輔のお話し供養』小学館 / 2012年 出典
  248. 『上を向いて歩こう年をとると面白い ― 人は歌と生きている!』さくら舎 / 2012年 出典『人はなぜ歌うか』(2003年)の加筆・修正・改題。
  249. 『男のおばあさん 楽しく年をとる方法』大和書房 / 2013年 出典
  250. 『男のおばあさん・2』大和書房 / 2013年 出典
  251. 『無名人のひとりごと』金曜日 / 2013年 出典
  252. 『ぢぢ放談 激闘篇』創出版(TSUKURU BOOKS) / 2013年 出典永六輔, 矢崎泰久 著
  253. 『友ありてこそ、五・七・五』岩波書店 / 2013年 出典 2東京やなぎ句会 編。永六輔は同句会の参加者として共著。
  254. 『むずかしいことをやさしく、やさしいことを深く、深いことを面白く』毎日新聞社 / 2014年 出典
  255. 『大晩年』中央公論新社 / 2014年 出典
  256. 『レンズとマイク』(大石芳野共著)藤原書店 / 2016年 出典

没後(2016年〜)新たに出版された本

  1. 『男のおばあさん ― 楽しく年をとる方法』大和書房(だいわ文庫) / 2016年 出典別版:だいわ文庫 ; 331-1D
  2. 『永六輔岩波新書一括復刊 9冊セット』岩波新書 / 2017年 出典
  3. 『坂本九ものがたり ― 六・八・九の九』筑摩書房(ちくま文庫) / 2017年 出典別版:ちくま文庫 ; え8-3 / 中公文庫1990年版の再刊。
  4. 『六輔 五・七・五』岩波書店 / 2018年 出典
  5. 『芸人たちの芸能史』中公文庫(復刊) / 2024年 出典

寄稿・対談・協力した本

他の作家との対談、随筆集への寄稿、書籍制作への協力など。

  1. 『伝統と現代 8 ― 大衆芸能』學藝書林 / 1969年 出典 2永井啓夫 編・伝統芸術の会 編 / 永六輔:寄稿 / 「大衆芸能のなかの反骨児 ― 色物」を収録。
  2. 『NHK文化講演会 4』日本放送出版協会 / 1981年 出典 2NHK 編 / 永六輔:一部参加
  3. 『夢であいましょう(CDブック)』主婦の友社(Shufunotomo CD books 12) / 1990年 出典我妻広己 著 / 永六輔:協力参加 / CD1枚付きの書籍。
  4. 『生きるヒント 1 ― VIP対論』ファラオ企画 / 1990年 出典 2藤本義一 編 / 永六輔:対談 / 対談「東京はもう地方の人の街」を収録。
  5. 『筑紫対論 ― 「筑紫哲也ニュース23」より』朝日ソノラマ / 1993年 出典 2TBS報道局 編 / 永六輔:対談 / 「お化けを守る会」入会のすすめ、という題の対談を収録。
  6. 『神国日本は敗けました。 ― 名張国民学校五年は組作文集』日経大阪PR企画出版部(発行)/東方出版(発売) / 1995年 出典 2 3日経大阪PR企画出版部 編 / 永六輔:座談会・現代語訳 / 「永六輔さんと作文集を語る」、教育勅語の現代語訳。
  7. 『日本の名随筆 別巻68 ― 下町』作品社 / 1996年 出典沢村貞子 編 / 永六輔:随筆収録 / 「肩身の狭い町」を収録。
  8. 『文化とは何だろうか ― 鶴見俊輔座談』晶文社 / 1996年 出典 2鶴見俊輔 著 / 永六輔:座談 / 鶴見俊輔との座談を収録。
  9. 『TV博物誌』小学館 / 1997年 出典 2荒俣宏 著 / 永六輔:巻頭対談 / 巻頭対談を収録。
  10. 『日本海からのおくりもの』トライフコーポレーション / 1997年 出典 2藤井康広 編 / 永六輔:コメント / ナホトカ号重油流出事故を扱う書籍。
  11. 『いのちの旅 ― 山折哲雄対話集』現代書館 / 1997年 出典 2 3山折哲雄 著 / 永六輔:対談 / 山折哲雄との「大往生」をめぐる対談を収録。
  12. 『こころ・いのち・人間』岩波書店(人間のこころを考える 1) / 1997年 出典 2なだいなだ ほか著 / 永六輔:インタビュー収録 / 「こころの主治医を見つけよう」を収録。
  13. 『死体を語ろう』時事通信社 / 1997年 出典 2上野正彦 著 / 永六輔:対談 / 上野正彦との対談を収録。
  14. 『日本人のこころ ― 原風景をたずねて』岩波書店 / 1997年 出典 2鶴見俊輔 編・佐藤忠男 ほか述 / 永六輔:対談 / 鶴見俊輔との対談を収録。
  15. 『脳死は人の死か』水書坊(別冊ナーム) / 1997年 出典南無の会 編 / 永六輔:一部参加
  16. 『日本の郷愁 夕焼けこやけ』平凡社(別冊太陽 日本のこころ106) / 1999年 出典 2永六輔:巻頭寄稿 / 「沈む夕陽はどこかの場所で昇る朝日になる」を収録。
  17. 『死体を語ろう(文庫)』角川書店(角川文庫) / 1999年 出典 2上野正彦 著 / 永六輔:対談 / 上野正彦との対談を収録した角川文庫版。
  18. 『日本の名随筆 別巻95 ― 明治』作品社 / 1999年 出典 2草森紳一 編 / 永六輔:随筆収録 / 「老人その世界 明治語録」を収録。
  19. 『あなたと話がしたくって ― 内藤いづみ対談集』オフィス・エム / 2001年 出典 2内藤いづみ 著 / 永六輔:対談 / 内藤いづみとの対談を収録。
  20. 『ことばを磨く18の対話』日本放送出版協会 / 2002年 出典 2加賀美幸子 編 / 永六輔:対談 / 加賀美幸子との対話を収録。
  21. 『未来を創る力 ― 「ものづくり」のすすめ』講談社 / 2002年 出典 2 3梅原猛 著・永六輔 著・西澤潤一 著・野田一夫 著 / 永六輔:講演収録・共著 / 講演「伝えたい職人の技と心意気」を収録。
  22. 『最高に幸せな生き方死の迎え方』講談社 / 2003年 出典内藤いづみ 著 / 永六輔:まえがき・対談 / まえがきと内藤いづみとのあとがき対談。
  23. 『あの日、夢の箱を開けた! ― テレビ黄金時代の立役者12人の告白』小学館(テレビサライブックス) / 2003年 出典 2「テレビサライ」編集部 編 / 永六輔:インタビュー収録 / テレビ草創期を語る永六輔のインタビューを収録。
  24. 『「手紙力!」が身につく本 ― 達人たちが明かす手紙のコツと魅力』中経出版 / 2003年 出典 2花田紀凱 編 / 永六輔:一部参加 / 手紙の魅力を語る永六輔の言葉を収録。
  25. 『綱大夫四季 ― 昭和の文楽を生きる』岩波書店(岩波現代文庫) / 2004年 出典 2山川静夫 著 / 永六輔:解説 / 永六輔による解説を収録。
  26. 『日本人の手紙 第9巻 ― 天国のあの人へ』リブリオ出版(大きな活字で読みやすい本) / 2004年 出典 2紀田順一郎 監修 / 永六輔:一部参加
  27. 『いのちの叫び』藤原書店 / 2006年 出典 2藤原書店編集部 編 / 永六輔:寄稿 / 「眠るように死ぬために」を収録。
  28. 『遠くへ行きたい 特選の旅』実業之日本社(ブルーガイド・ムック) / 2010年 出典読売テレビ 編・テレビマンユニオン 編 / 永六輔:談話収録 / 番組立ち上げ当時の思い出を語る永六輔の言葉を収録。
  29. 『美女という災難 ― ベスト・エッセイ集 ’08年版(文庫)』文藝春秋(文春文庫) / 2011年 出典 2日本エッセイスト・クラブ 編 / 永六輔:随筆収録 / 「妻への手紙を書きつづけて」を収録。
  30. 『命を結ぶ ― 加藤登紀子・対談』中央法規出版 / 2012年 出典 2加藤登紀子 著 / 永六輔:対談 / 加藤登紀子との対談を収録。
  31. 『アジアでがんを生き延びる ― 東京大学横断型講義』東京大学出版会 / 2013年 出典赤座英之・河原ノリエ 編 / 永六輔:講義収録 / 第16講「がんという文化」。
  32. 『男と女は、ぼちぼち』朝日新聞出版(朝日新書) / 2013年 出典 2田辺聖子 編著 / 永六輔:対談 / 田辺聖子との対談を収録。
  33. 『私の好きな原田泰治の絵 ― 33人が選んだ心に残る一枚』講談社 / 2014年 出典 2原田泰治 編著 / 永六輔:寄稿 / 「路地」を選び、言葉を寄せる。
  34. 『そばと私』文藝春秋(文春文庫) / 2016年 出典季刊「新そば」 編 / 永六輔:随筆収録 / そばにまつわる永六輔の随筆を収録。
  35. 『ぼくのインタヴュー術 応用篇』ヨシモトブックス(高平哲郎スラップスティック選集 6 下巻/ワニブックス発売) / 2016年 出典 2高平哲郎 著 / 永六輔:一部参加
  36. 『ワハハ本舗を創った男 喰始を語る』ロフトブックス / 2017年 出典 2 3タマ伸也 聞き手 / 永六輔:聞き書きへの協力 / 永六輔が喰始について語った聞き書きを収録。
  37. 『悲しみの処方箋』主婦の友社 / 2018年 出典 2主婦の友社 編 / 永六輔:談話収録 / 永六輔の言葉を収録。
  38. 『五木寛之傑作対談集 Ⅲ』平凡社 / 2026年 出典 2五木寛之 著 / 永六輔:対談再録 / 五木寛之との対談を再録。
  39. 『「徹子の部屋」の50年 ― 時代を彩ったゲストたち』ぴあ / 2026年 出典 2 3「徹子の部屋」制作委員会 編 / 永六輔:出演時のトーク再録 / 永六輔の出演回を収録した関連書籍。

翻訳・大活字版・音声資料

  1. 『芸人その世界(大活字本・上下巻)』埼玉福祉会(大活字本シリーズ) / 1985年 出典 2文春文庫を原本とする大活字版・上下巻。
  2. 『大往生(カセットテープ・全3巻)』東京ヘレン・ケラー協会 / 1994年 出典 2カセットテープ版・全3巻。
  3. 『大往生(中国語版)』方智出版社(台北) / 1995年 出典 2中国語版/黃玉燕 訳。
  4. 『大往生(大活字文庫)』大活字(大活字文庫2) / 1996年 出典岩波新書を原本とする大活字版。

家族の著作

父・永忠順、娘・永千絵・永麻理による著作。

  1. 『歎異抄のこころ』産報 / 1973年 出典永忠順 著
  2. 『バカになるしあわせ』日本文華社(文華新書) / 1976年 出典永忠順 著
  3. 『蒙御免俗談横談』水書坊 / 1981年 出典永忠順 著
  4. 『和語燈録 極楽往生への燈』大蔵出版(新仏典シリーズ) / 1982年 出典永忠順 著
  5. 『おじいさんの日和下駄 ― 世間よもやま咄』文化出版局 / 1984年 出典永忠順 著
  6. 『老いのくりごと人情ばなし ― 名物ご隠居・八十八歳の生活と意見』PHP研究所 / 1988年 出典永忠順 著
  7. 『お料理キャスター㊙MEMO』文化出版局 / 1989年 出典永麻理 著
  8. 『いつもの場所で』近代映画社 / 1990年 出典永千絵 著

雑誌連載

  1. 無名人語録週刊金曜日 出典連載
  2. 永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談創 出典対談連載 / 矢崎泰久と対談

舞台・公演

舞台・公演の記録

ミュージカル 見上げてごらん夜の星を

1960年初演/1963年坂本九主演再演 / 作・演出 / 大阪労音 出典

ミュージカル 灯台の灯のように

1961年 / 作・演出 / いずみたく作品 出典 2

ミュージカル 歯車の中で

1961年5月~6月初演 / 台本 / 大阪 出典

大坂侍

演出 / 南座/劇団喜劇座 出典

ばらえ亭

1965年~(開始年) / 企画・開催 / 東京・赤坂一ツ木通り アマンド地下 出典

宵々山コンサート

1973年7月15日初回~2011年(全30回) / 企画・出演 / 京都・円山公園音楽堂 出典 2

花の中年御三家大激突ノーリターンコンサート

1974年12月6日 / 小沢昭一・野坂昭如・永六輔の「中年御三家」として出演 / 日本武道館。司会:愛川欽也・中山千夏 出典 2 3

清水次郎長伝・伝

1975年3月 / 作 / 芸能座 第1回公演 出典

六八九倶楽部公演

1979年6月6日・7月7日・8月8日 / 共同作・演出 / 六本木一ノ瀬ほか 出典

坂本九リサイタル 六八九再会

1979年9月9日 / 共同作・演出・出演 / 中野サンプラザホール 出典

永六輔とその一味オンステージ

2012年2月16日 / 出演 / 東京国際フォーラム ホールC 出典

トモ子バラエティー

演出 / 紀伊國屋ホール 出典

映画・その他の仕事

ダンボ 日本語吹替版

1954年3月 / コーラス(雑唱団) / ディズニー映画 日本語吹替 出典

わんわん物語 日本語吹替版

1956年初公開版 / 声の出演:ペドロ(チワワ)役 / ディズニー映画 出典1 配役資料

バンビ 日本語吹替版

声の出演:フラワー役 / ディズニー映画 出典

フランキーの宇宙人

1957年3月27日 / ギャグ・出演 / 日活 出典

次郎長意外伝 灰神楽木曾の火祭

1958年 / 共同脚本 / 東宝 出典 2

上を向いて歩こう

1962年 / 台詞協力・主題歌作詞 / 日活 出典

見上げてごらん夜の星を

1963年11月1日 / 原作 / 松竹 出典

こんにちは赤ちゃん

1964年2月23日 / 原作(中村八大と共同)・脚本協力 / 日活 出典

トッポ・ジージョのボタン戦争

1967年 / 共同脚本 / マリア・ペレーゴ・プロ/キングスメン・エンタープライズ 出典

男はつらいよ 寅次郎純情詩集

1976年12月25日 / 出演(根津神社の警官) / 松竹 出典

春男の翔んだ空

1977年製作 / 主演(野杉春男) / 現代ぷろだくしょん 出典

大往生

1998年10月10日 / 原作・出演(熊御堂) / 劇団1980 出典

理由

2004年 / 出演 / WOWOW製作/アスミック・エース配給 出典 2

六輔その世界 生きているということは

アルバム / 復刻CD「六輔その世界 生きているということは +4」:2016年12月28日発売 / ユニバーサル ミュージック 出典

浅田飴の広告

1970年からCM出演・ナレーション / 雑誌「話の特集」の広告コピーを執筆 出典 出典

NHKCD 永六輔〜NHKに残る“寺の子”思想〜

2018年6月28日発売 / 全6枚組 / NHKに残る音源を収録 出典 発売記録

活動

活動について

“芸”の世界を見つめ続けて

あらゆるジャンルの“芸”について、学び、考え続けました。
“芸”ある人を発掘し、世に出る場を提供。その後の活躍につながった人も多くいます。

講演会

全国各地での講演のほか、海外各国の日本人学校での講演も数多くおこないました。

尺貫法復権運動

尺貫法の禁止に異を唱え、日本古来の計量単位の文化を守ることに大きく貢献しました。

ボランティア活動

町おこしや福祉、被災地支援などに関わり続けました。

文化活動の記録

鬼太鼓座夏期学校への参加呼びかけ

1970年 / 活動支援 / 佐渡・鬼太鼓座 出典

台東区立上野小学校 校歌づくり

1991年度 / 指導(亀山法男と共同) / 台東区立上野小学校。児童・教職員・PTAが制作した校歌を、亀山法男と指導 出典

出雲市立浜山中学校 校歌の揮毫

揮毫 / 出雲市立浜山中学校。校歌の作詞・作曲は生徒。永六輔は揮毫を担当 出典 2

寄席「永住亭」

1986年から / 肝煎として最尊寺で定期開催 出典

学校ごっこ

2002–2007年 / 近代史の講師 出典

受賞・記録

主な受賞・記録を見る ↗

本人への賞・顕彰

  1. 1974年度

    第12回 ゴールデン・アロー賞 話題賞

    受賞者・対象:永六輔

    野坂昭如、小沢昭一とともに話題賞を受賞。

    主催:日本雑誌協会 出典

  2. 1992年

    NHK放送文化賞

    受賞者・対象:永六輔

    ラジオ・テレビを通じた放送文化への貢献。

    主催:日本放送協会 出典 2

  3. 1994年

    第11回新語・流行語大賞 トップテン

    対象:大往生

    受賞者・対象:永六輔

    『大往生』が新語・流行語大賞のトップテンに選ばれた。

    主催:自由国民社 出典

  4. 1994年度/1995年顕彰

    都民文化栄誉章

    受賞者・対象:永六輔

    放送タレントとして顕彰。

    主催:東京都 出典

  5. 2000年

    第48回 菊池寛賞

    受賞者・対象:永六輔

    庶民の視点に根ざした語りで、ラジオの楽しさと親しみを広げた活動に対して。

    主催:日本文学振興会 出典

  6. 2002年度/2003年贈賞

    第19回 浅草芸能大賞

    受賞者・対象:永六輔

    放送タレントとして大賞を受賞。

    主催:台東区芸術文化財団 出典

  7. 2004年

    第4回 徳川夢声市民賞

    受賞者・対象:永六輔

    話芸に優れた人を顕彰する市民賞を受賞。

    主催:徳川夢声市民賞実行委員会 出典 2 3

  8. 2007年度/2008年贈賞

    ギャラクシー賞45周年記念賞

    受賞者・対象:永六輔

    放送批評懇談会による45周年記念賞を受賞。

    主催:放送批評懇談会 出典 2 3

  9. 2011年

    第53回日本レコード大賞 功労賞

    受賞者・対象:永六輔

    主催:日本作曲家協会 出典

  10. 2013年度/2014年贈賞

    第55回 毎日芸術賞 特別賞

    受賞者・対象:永六輔

    旅番組『遠くへ行きたい』をはじめとする、テレビ・ラジオへの長年の貢献に対して。

    主催:毎日新聞社 出典

  11. 2016年

    第58回日本レコード大賞 特別功労賞

    受賞者・対象:永六輔

    没後の顕彰。

    主催:日本作曲家協会 出典

作詞曲・音楽企画の受賞

  1. 1959年

    第1回日本レコード大賞

    対象:黒い花びら

    受賞者・対象:作品「黒い花びら」/歌唱:水原弘、作曲・編曲:中村八大、作詩:永六輔

    永六輔の関わり:作詩

    主催:日本作曲家協会 出典

  2. 1963年

    第5回日本レコード大賞

    対象:こんにちは赤ちゃん

    受賞者・対象:作品「こんにちは赤ちゃん」/歌唱:梓みちよ、作曲・編曲:中村八大、作詩:永六輔

    永六輔の関わり:作詩

    主催:日本作曲家協会 出典

  3. 1966年

    第8回日本レコード大賞 企画賞

    対象:にほんのうた

    受賞者・対象:東芝音楽工業株式会社

    永六輔の関わり:作詩(作曲:いずみたく、歌:デューク・エイセス)

    主催:日本作曲家協会 出典

  4. 1969年

    第11回日本レコード大賞 特別賞

    対象:にほんのうた

    受賞者・対象:東芝音楽工業株式会社と制作グループ

    永六輔の関わり:シリーズ作詩

    主催:日本作曲家協会 出典 2

  5. 1982年

    第1回JASRAC賞 外国使用部門

    対象:上を向いて歩こう

    受賞者・対象:作詞者:永六輔、作曲者:中村八大、音楽出版社:東芝イーエムアイ音楽出版株式会社

    永六輔の関わり:作詞

    主催:日本音楽著作権協会 出典

  6. 1986年

    第4回JASRAC賞 外国使用部門

    対象:上を向いて歩こう

    受賞者・対象:作詞者:永六輔、作曲者:中村八大、音楽出版社:東芝イーエムアイ音楽出版株式会社

    永六輔の関わり:作詞

    主催:日本音楽著作権協会 出典

  7. 1987年

    第5回JASRAC賞 外国使用部門

    対象:上を向いて歩こう

    受賞者・対象:作詞者:永六輔、作曲者:中村八大、音楽出版社:東芝イーエムアイ音楽出版株式会社

    永六輔の関わり:作詞

    主催:日本音楽著作権協会 出典

  8. 2024年

    第66回日本レコード大賞 日本作曲家協会名曲顕彰

    対象:上を向いて歩こう

    受賞者・対象:作品「上を向いて歩こう」/歌手:坂本九、作曲:中村八大、作詩:永六輔

    永六輔の関わり:作詩

    作詞曲への名曲顕彰。

    主催:日本作曲家協会 出典 2

著書の受賞

  1. 1994年度

    第29回 新風賞

    対象:大往生

    受賞者・対象:『大往生』(岩波書店)

    永六輔の関わり:著者

    『大往生』(岩波新書)が受賞。

    主催:書店新風会 出典 2

  2. 2007年

    スポニチ文化芸術大賞 優秀賞

    対象:赤坂檜町テキサスハウス

    受賞者・対象:大竹省二・永六輔

    永六輔の関わり:共著

    大竹省二との共著『赤坂檜町テキサスハウス』で受賞。

    主催:スポーツニッポン新聞社 出典 2 3

放送作品の受賞

  1. 1970年10~12月

    第8回ギャラクシー賞 第15回期間選奨

    対象:六輔さすらいの旅「遠くへ行きたい」

    受賞者・対象:読売テレビ放送/テレビマンユニオン

    永六輔の関わり:旅人・出演

    主催:放送批評懇談会 出典 2

  2. 1971年1~3月

    第8回ギャラクシー賞 第16回期間選奨

    対象:土曜ワイド・ラジオTokyo

    受賞者・対象:「土曜ワイド・ラジオTokyo」スタッフ一同(東京放送)

    永六輔の関わり:パーソナリティー・出演

    1970年に始まった初代「土曜ワイド」の受賞。

    主催:放送批評懇談会 出典 2

  3. 1985年

    第2回ATP賞テレビグランプリ 長寿番組賞

    対象:「遠くへ行きたい」シリーズ

    受賞者・対象:テレビマンユニオン/読売テレビ/国鉄

    永六輔の関わり:初期の構成・旅人出演、主題歌作詞

    番組シリーズに贈られた長寿番組賞。

    主催:全日本テレビ番組製作社連盟 出典 2

  4. 1992年度

    第8回芸術作品賞 ラジオ・ドキュメンタリーの部

    対象:MBCサンデースペシャル「ロッポウやーい!」

    受賞者・対象:南日本放送(MBC)

    永六輔の関わり:出演

    主催:文化庁 出典 2

  5. 1992年度

    第30回ギャラクシー賞 ラジオ部門 選奨

    対象:MBCサンデースペシャル「ロッポウやーい!」

    受賞者・対象:南日本放送(MBC)

    永六輔の関わり:出演

    主催:放送批評懇談会 出典 2

  6. 1997年

    第14回ATP賞テレビグランプリ 情報・バラエティ部門 奨励賞

    対象:「夢でワイドショ」~永六輔の芸能ジャーナル~

    受賞者・対象:NHKエンタープライズ21/NHK BS2

    永六輔の関わり:司会

    主催:全日本テレビ番組製作社連盟 出典 2

  7. 1997年

    第45回日本民間放送連盟賞 ラジオ生ワイド番組部門 優秀

    対象:土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界

    受賞者・対象:東京放送(TBS)

    永六輔の関わり:パーソナリティー・出演

    主催:日本民間放送連盟 出典

  8. 2007年

    第55回日本民間放送連盟賞 テレビエンターテインメント番組 優秀

    対象:六輔 藝の旅 芸はどうしてくさかんむり?

    受賞者・対象:山梨放送

    永六輔の関わり:旅人・出演

    主催:日本民間放送連盟 出典

  9. 2011年度(2012年贈賞)

    第49回ギャラクシー賞 テレビ部門 奨励賞

    対象:上を向いて歩こう~日本人の希望の歌・その真実

    受賞者・対象:日本放送協会(NHK)

    永六輔の関わり:取り上げられた楽曲「上を向いて歩こう」の作詞

    2011年7月18日放送の番組。

    主催:放送批評懇談会 出典 2 3

  10. 2018年

    第66回日本民間放送連盟賞 ラジオエンターテインメント番組 優秀

    対象:永六輔の見た青森 ~ラジオドラマ「雪どけ」をめぐって~

    受賞者・対象:青森放送

    永六輔の関わり:原作「雪どけ」

    原作のラジオドラマ「雪どけ」をめぐる、没後に制作・放送された番組。

    主催:日本民間放送連盟 出典

広告作品の受賞

  1. 1969年

    第9回ACC CMフェスティバル 銀賞

    対象:カルピス「昆虫採集」

    受賞者・対象:カルピス「昆虫採集」(広告主:カルピス)

    永六輔の関わり:コピー

    主催:ACC 出典

  2. 1969年

    第9回ACC CMフェスティバル ラジオCM部門 秀作賞

    対象:クレラップ「新鮮なまま」

    受賞者・対象:クレラップ「新鮮なまま」

    永六輔の関わり:出演

    医薬品・化粧品・家庭用品・衣料および繊維類の区分。

    主催:ACC 出典

  3. 1970年

    第10回ACC CMフェスティバル テレビフィルムCM部門 秀作賞

    対象:文藝春秋 月刊誌・週刊誌「街角とキーワード」

    受賞者・対象:月刊誌・週刊誌「街角とキーワード」(広告主:文藝春秋)

    永六輔の関わり:出演

    主催:ACC 出典

  4. 1971年

    第11回ACC CMフェスティバル テレビフィルムCM部門 秀作賞

    対象:アリナミンA「CMソングNo.2」

    受賞者・対象:アリナミンA「CMソングNo.2」(広告主:武田薬品工業)

    永六輔の関わり:CMソング作詞

    主催:ACC 出典

  5. 1971年

    第11回ACC CMフェスティバル CM音楽部門 秀作賞

    対象:アリナミンA「生きてますか」

    受賞者・対象:アリナミンA「生きてますか」(広告主:武田薬品工業)

    永六輔の関わり:CMソング作詞

    主催:ACC 出典

  6. 1974年

    第14回ACC CMフェスティバル ラジオCM部門 秀作賞

    対象:桃屋 企業広告「誰かとどこかで 海苔/花/味」

    受賞者・対象:企業広告「誰かとどこかで 海苔/花/味」(広告主:桃屋)

    永六輔の関わり:企画・コピー・出演

    主催:ACC 出典

  7. 1993年

    第33回ACC CMフェスティバル テレビCM部門 優秀賞

    対象:資生堂 メンズスタイリングムース「ピアノ」

    受賞者・対象:メンズスタイリングムース「ピアノ」(広告主:資生堂)

    永六輔の関わり:出演

    主催:ACC 出典

  8. 2011年度(2012年贈賞)

    第49回ギャラクシー賞 CM部門 大賞

    対象:サントリーホールディングス 企業CM「歌のリレー」シリーズ

    受賞者・対象:「歌のリレー」シリーズ/サントリーホールディングス、歌でつなごうプロジェクト委員会ほか

    永六輔の関わり:使用楽曲「見上げてごらん夜の星を」「上を向いて歩こう」の作詞

    東日本大震災後の2011年4月、出演者が2曲を歌い継ぐCMとして放送された。

    主催:放送批評懇談会 出典 2 3

  9. 2011年

    第51回ACC CMフェスティバル テレビCM部門 ACCゴールド

    対象:サントリー「歌のリレー」4篇シリーズ

    受賞者・対象:広告作品/広告主:サントリーホールディングス

    永六輔の関わり:使用楽曲「見上げてごらん夜の星を」「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:全日本シーエム放送連盟(ACC) 出典 2

  10. 2011年

    2011 ADC賞 グランプリ

    対象:サントリー「歌のリレー」

    受賞者・対象:佐々木宏・森本千絵・児玉裕一・権八成裕

    永六輔の関わり:使用楽曲「見上げてごらん夜の星を」「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:東京アートディレクターズクラブ 出典 2 3

  11. 2011年

    2011 ADC賞 特別賞

    対象:サントリー「歌のリレー」

    受賞者・対象:Sプロジェクト制作委員会と出演者

    永六輔の関わり:使用楽曲「見上げてごらん夜の星を」「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:東京アートディレクターズクラブ 出典 2

  12. 2011年

    第51回ACC CMフェスティバル テレビCM部門 ACCゴールド

    対象:BOSS「宇宙人ジョーンズ」シリーズ(「2つのタワー」「とある老人」「駅員」「奥の細道」)

    受賞者・対象:広告作品/広告主:サントリーホールディングス

    永六輔の関わり:「とある老人」篇の使用曲「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:全日本シーエム放送連盟(ACC) 出典 2 3

  13. 2011年

    TCC賞

    対象:BOSS「宇宙人ジョーンズ」シリーズ(「とある老人」篇ほか)

    受賞者・対象:福里真一(ワンスカイ)

    永六輔の関わり:「とある老人」篇の使用曲「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:東京コピーライターズクラブ 出典 2

  14. 2012年

    TCC賞

    対象:サントリー「歌のリレー」シリーズ

    受賞者・対象:佐々木宏(歌のリレープロジェクト委員会)

    永六輔の関わり:使用楽曲「見上げてごらん夜の星を」「上を向いて歩こう」の作詞

    主催:東京コピーライターズクラブ 出典 2 3 4

  15. 2017年

    第57回ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS フィルム部門Aカテゴリー ACCブロンズ

    対象:BOSS「宇宙人ジョーンズ」シリーズ(「昭和」篇ほか)

    受賞者・対象:BOSS「宇宙人ジョーンズ」5篇シリーズ(広告主:サントリーホールディングス)

    永六輔の関わり:過去映像での出演・使用曲作詞

    「昭和」篇では没後に生前の映像が使用された。

    主催:ACC 出典 2 3

  16. 2017年

    TCC賞

    対象:BOSS「宇宙人ジョーンズ・昭和」篇

    受賞者・対象:福里真一(ワンスカイ)

    永六輔の関わり:過去映像での出演・使用曲作詞

    没後に生前の映像と作詞曲を用いたCMの受賞。

    主催:東京コピーライターズクラブ 出典 2 3

映画・映像作品の受賞

  1. 1978年

    第3回日本カトリック映画賞

    対象:春男の翔んだ空

    受賞者・対象:山田典吾(監督)

    永六輔の関わり:主演

    主演映画が選ばれ、監督に贈られた賞。

    主催:カトリック映画視聴覚協議会(現・SIGNIS JAPAN) 出典 2

  2. 1999年

    教育映画祭 優秀作品賞

    対象:人権ってなあに1(入門篇) あなたへのメッセージ ―Living Together―

    受賞者・対象:作品「人権ってなあに1(入門篇) あなたへのメッセージ ―Living Together―」

    永六輔の関わり:出演

    出典

  3. 2002年

    第57回毎日映画コンクール 記録文化映画賞(長編)

    対象:住井すゑ 百歳の人間宣言

    受賞者・対象:作品「住井すゑ 百歳の人間宣言」

    永六輔の関わり:インタビュー出演

    出典 2

チャート記録

  1. 1963年

    全米 Billboard Hot 100 3週連続1位

    対象:上を向いて歩こう(米国発売題:SUKIYAKI)

    歌唱:坂本九

    永六輔の関わり:作詞(作曲:中村八大)

    1963年6月15日付から6月29日付まで、3週連続で全米シングルチャートの首位を記録。

    集計:Billboard 出典 2

代表作品をめぐる

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