1959
ラジオ関東昨日のつづき
台本を書くことから、自分で語ることへ。フリートーク番組の先駆け。
番組情報 ↗代表作品
口ずさむ歌。お茶の間の記憶。
いつもの声。ふと手に取る本。
四つの入口から、永六輔の仕事をめぐります。

作詞曲
歌になった言葉は、いまも人から人へ
手渡されています。
テレビ
テレビジョン草創期の放送作家として。
そして、自ら番組を届ける司会者として。

番組名をひらく
テレビ草創期に手がけた番組のひとつ。
番組情報を見る ↗「夢であいましょう」へとつながる、放送作家時代の仕事。
番組情報を見る ↗歌とコント、そして新しい才能が出会う。テレビの可能性を広げた番組。
番組情報を見る ↗自ら旅人として各地へ。のちの旅番組につながる仕事。
番組情報を見る ↗言葉と音楽をお茶の間へ届けた、NHKの番組。
番組情報を見る ↗ラジオ
旅先から、スタジオへ。
自分の言葉で語り続けた、マイクの前の時間。

誰かとどこかで
46年9ヶ月各地へ足を運んだ見聞を軸に、自分の言葉で語り続けた《永六輔の誰かとどこかで》は46年9ヶ月の長寿番組となりました。
著作
旺盛な好奇心と鋭い問題意識、幅広い知識と豊かな知恵、
そして笑いのエッセンスが光る多くの著書を残しています。